2008.11.06
カップめん問題、警察も「移り香」を認め収束へ
警察も「移り香の可能性」=保管場所そばに防虫剤−カップめん問題 by 時事通信社
これで、この件はほぼ終わりなんでしょうかねぇ。メーカー側も消費者の行動をある程度調査してから容器の変更を行わなければいけなかった、と言うことにもなりますか。
神奈川県の藤沢市と横須賀市で販売されたカップめんから防虫剤成分が検出された問題で、県警は6日、カップめんの容器や外装フィルムから、防虫剤成分パラジクロロベンゼンを検出したことを明らかにした。いずれも消費者が保管した際に防虫剤をそばに置いていたことが判明。県警は容器に防虫剤成分が付いた「移り香」の可能性が高いとみている。
これで、この件はほぼ終わりなんでしょうかねぇ。メーカー側も消費者の行動をある程度調査してから容器の変更を行わなければいけなかった、と言うことにもなりますか。
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